AIRアプリケーション制作雑感

基本Flashdevelop Beta6でコードをいじって、テストまではできた。
が、Flashdevelop上でのコンパイル設定方法がよくわからなかったのでコマンドラインでコンパイル。
以前やってたコマンドがこけたので調べなおしたらコマンド変わってた。

Abobe AIRメモ ページ末AIRファイルの生成を参照。

ついでにアプリケーションのアイコンを追加してみようと定義ファイルを設定し、コマンドラインでコンパイルをかけるも、303エラー発生。
仕方がないのでFlex Builderをインスコして書き出したらうまくいった。

このエントリーの文末からAIRのロゴをダウンロードしてアイコンを作ったりしたのだけど
微妙に形がずれるのでアプリリリース後いろいろ試した。

graphic_changemode1.png
右1番上が一番きれい。
バイリニアでぐぐった。

aiファイルがあるじゃん。どこみてんの俺orz。きれいにできました。
airapp_128.png airapp_48.png airapp_32.png airapp_16.png

インストールバッジは
Adobe AIR 1.0 関連のアップデート(Spry とインストールバッジ)
を参考にした。
バッジ自体のデザインはzipファイル内のflaファイルを編集するっぽい。

あと、慣れかもしれないけど、アプリケーションの説明とかドキュメントを1から作るのが結構大変。

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